ようこそ日本の危機へ!このブログでは主に最新のニュース、政治、教育問題を取り上げております。
  • 2020年6月22日

【ワープする地球 5次元時空の謎を解く】21世紀の思想―—スピリチュアリズムの時代 / 異次元世界を展望した生き方を確立する時代

「あの世を信じますか?」 「私はあると思っています」 「何か力強い発言でしたが、何か思い当たることでもあるのですか?」 「実は、私、霊感が少しあると思っているのです」 「えっ、そんなこと、今まで言ったことなかったじゃあないですか」 「だって、それを言 […]

  • 2020年6月21日
  • 2020年6月21日

雌鶏(めんどり)が歌えば家滅ぶ / 『古事記』が説く陰陽の原理から男女の問題を考える

「雌鶏(めんどり)歌えば家滅ぶ、という諺を知っていますか?」 「何ですか、それ?」 「古代中国の諺なんですけどね、朝一番に鳴くのは、オスの鶏のコケコッコーと相場が決まっています。めんどりが時を告げるために鳴くことはありません」 「朝だから起きなさい、 […]

  • 2020年6月19日
  • 2020年6月20日

「日本的特性としての外国崇拝」 / 他国に誇るべき鋭敏な感受性の持ち主たち

「日本人は横文字に弱いという話を聞きませんか?」 「私なんかは、英語コンプレックスでした」 「それは、単に点数がとれなかったということでしょ。そうではなく、西洋のものに条件反射的に迎合してしまうということです」 「私たちの世代では、余りそういうのはな […]

  • 2020年6月18日
  • 2020年6月19日

経済のデジタル化は喫緊の課題 / 能力給の導入を急ぐ必要あり

「給付金を頂きましたか」 「はい、確か6月の上旬だったと思います。主人の銀行口座に振り込まれていました」 「すんなりと、受け取れたのですね」 「ええ、市役所からの書類を郵送しましたので、特に……。地方によっては、二重払いとか、身元確認に手間がかかった […]

  • 2020年6月17日
  • 2020年6月18日

世界競争力ランキング 日本最低の34位 / 経済力を高めるためにはエリート教育が必要

「昔の名前で出ていますという歌を知っていますか」 「いつも、いきなりですね」 「素敵(ステーキ)と言われたいので……」 「多分、そのダジャレ、分からないと思いますよ。ところで、昔の名前と今日の話題がどう繋がるのですか?」 「世界競争力ランキングが長期 […]

  • 2020年6月17日
  • 2020年6月17日

【動画あり】カンボジアの悲劇の原因は共産主義 / 共産主義による危機は現在も進行している

「カンボジアという国がインドシナ半島にあります」 「カンボジアとくれば、世界遺産アンコールワットですよね」 「かつて、そのアンコールワットを滅茶苦茶に破壊した政権があったのです」 「えっ、世界遺産をですか? 外国の軍隊に攻め込まれたのですか?」 「そ […]

  • 2020年6月15日
  • 2020年6月16日

【三内丸山遺跡】先住民族の問題は日本にはない / 縄文時代の交易ルートを調べて分かること

「青森県の三内丸山遺跡を知っていますか?」 「ええ、一応、有名ですから。ただ、まだ行ったこともないし、すごい遺跡なんだという位しか分かっていません」 「縄文時代の半ば頃の遺跡ですが、発掘して様々なことが分かったのです。従来の縄文観を書き換えるような発 […]

  • 2020年6月14日
  • 2020年6月15日

教科書に書かれている嘘シリーズ(10)―—アイヌ民族が和人によって支配されたという嘘

「今日はアイヌ問題とチュチェ思想とのつながりについて話をします」 「それが、どうして繋がるのですか?」 「普通は関係ないと思いますよね。日本もかなりイデオロギ―的に浸食されてきている一つの事例として理解して欲しいと思います」 「何か、恐そうな話ですね […]

  • 2020年6月13日
  • 2020年6月14日

なぜ日本人は「チュチェ思想」にはまってしまうのか/国の防衛とともに個人の防衛を考える時代

「面白い本を見つけてきました。これです。「なぜ彼らは北朝鮮の『チュチェ思想』に従うのか」という本です」 「彼らというのは、具体的に誰を指しているのですか?」 「日本の大学教授や教員を含め、多くの日本人を指しています」 「チュチェ思想って、何ですか?」 […]

  • 2020年6月12日
  • 2020年6月13日

選択的夫婦別姓にむけて反日的組織が暗躍している可能性あり / 姓を合わせることにより家族の絆が保たれる

「結婚する時に、旧姓を捨てることに抵抗はありませんでしたか?」 「無かったと言えば、嘘になります。慣れ親しんできた姓でしたからね」 「彼とは姓について何か話し合いをしましたか?」 「いえ、全然、そう言われれば、当然彼の姓になるものだと思っていました」 […]