ようこそ日本の危機へ!このブログでは主に最新のニュース、政治、教育問題を取り上げております。
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  • 2020年7月11日
  • 2020年7月12日

中国共産党の暴走が始まった / 銃殺刑の復活、密告社会、人権蹂躙の国の主席を国賓で迎えるのか

「今日も中国シリーズですか?」 「そうですね、今、中国から目が離せないでしょう」 「だけど、物凄く疑問に思うことがあります」 「どうしたのですか? 何か?」 「コロナの問題を境にして、中国が世界に対して非常に攻撃的になってきているのですが、この原因は […]

  • 2020年7月11日
  • 2020年7月11日

わが敵「習近平」を読む / 共産主義に支配された中国の惨状―—絶望大陸

「中国出身の女性で芥川賞作家の楊逸(ヤンイー)さんが、『わが敵 習近平』という衝撃的な題名の本を出したということで話題になっています」 リンク 「それで早速買ってきたということですね。ただ、芥川賞作家と習近平が私の中で繋がらないのですが……」 「その […]

  • 2020年6月24日
  • 2020年6月25日

軍艦島に対して言われなき悪罵を投げつける韓国 / 李氏朝鮮の正統政府ではない両国家

「長崎の軍艦島がユネスコの世界文化遺産に登録されたことは知っていますよね」 「ええ、あれは何年前のことでしたか?」 「実は先ほど、いつかなと思って調べたのですが、今からおよそ5年前の2015年7月5日です」 「確か、明治日本の産業革命期の遺産というこ […]

  • 2020年6月22日

【ワープする地球 5次元時空の謎を解く】21世紀の思想―—スピリチュアリズムの時代 / 異次元世界を展望した生き方を確立する時代

「あの世を信じますか?」 「私はあると思っています」 「何か力強い発言でしたが、何か思い当たることでもあるのですか?」 「実は、私、霊感が少しあると思っているのです」 「えっ、そんなこと、今まで言ったことなかったじゃあないですか」 「だって、それを言 […]

  • 2020年5月27日
  • 2020年5月28日

『反日への最後通告』を読む /「日本は全世界から尊敬される紳士の国であるという事実がここに書かれている」

「今日は『反日への最後通告』という本を紹介します」 「どなたが書かれたのですか?」 「元韓国陸軍大佐だった池萬元(チ・マンウォン)氏です。1942年生まれですから、今年で78歳です。その彼が、日韓の対立を1日でも早く終わらせたいという思いで、わずか4 […]

  • 2020年5月20日
  • 2020年5月21日

AI時代に活躍できる人材を、発達障害という個性をもった子どもたちの中から発掘する。新幹線殺傷事件から学ぶ失敗例。

「この前、フィンランドの話をしたこと、覚えていますか?」 「ええ、ロシアと国境を接している北欧の国ですよね」 「ロシア・ソ連との長い争いの中から、人を育てることを大事にしようということで、独特の教育をしています」 「例えば、特徴的なことを1つ2つ言っ […]

  • 2020年5月19日
  • 2020年5月20日

中国を起源とする法治主義が、律令時代を経て、明治憲法に受け継がれることに

「中国は本当に不思議な国ですよね。現代に来れば来るほど、つまらない国になってきますね」 「最近、ちよっと横暴な感じがしますが、昔は魅力的だったのですか?」 「三国志の世界の国だということは知っていますよね」 「司馬遷ですよね。漫画で読みました」 「漫 […]

  • 2020年4月21日
  • 2020年4月22日

【コロナウイルス禍は天の意志の表れ】幕末期の天災、『古事記』、アインシュタインの手紙から考える

(天災や疫病は天の意志の表れです) 「日本という国は、歴史のある国ですが、植民地になったことは一度もない国なのです。知っていましたか?」 「あっ、そうか、そう言われれば。ただ、敗戦の時の占領がありますよね」 「あれは植民地支配ではありませんが、あれが […]

  • 2020年4月13日
  • 2020年4月14日

道徳の教科化が始まっています/ 道徳教育のあり方を考える

(この文章は4/13日に書きました) 昨日のブログで、幕府側の主だった人間が、その後厚遇されたということを知り驚きました   戊辰戦争は内戦でしたが完全な敵味方に分かれた戦争ではなかった、という感覚が当時の人たちの中にあったのではないかと思 […]

  • 2020年4月10日
  • 2020年4月11日

街づくりのキーワードは「多様性」/「農業」「教育」「企業」の組み合わせで特色ある街づくりを

(この文章は4/10日に書きました) 「スマートシティ・コンパクトシティ」(スマコン路線)第3弾ということで行きたいと思います。せっかくですので、もう少し深めたいと思います   さすがに、皆さんも飽きてきたのではないでしょうか   […]