ようこそ日本の危機へ!このブログでは主に最新のニュース、政治、教育問題を取り上げております。
  • 2020年5月29日
  • 2020年5月30日

共産主義中国が世界に牙をむき始めた / 中華思想があり自信と批判が加われば沸点 を超えることもある

「香港の自治を一切否定する、香港抑圧法が制定されてしまいましたね」 「彼らの『自治』の考え方がよく分かりますね。共産党の方針に従う限りにおいての『自治』ということです」 「イギリスに対しても、そういう抗弁をするのでしょうね」 「そうでしょうね。確かに […]

  • 2020年5月28日
  • 2020年5月29日

教科書検定は必要か / 社会科教科書には嘘が書かれ、反日一色になっている

「非常におかしな現象が起きています。韓国の学者が親日を説き、日本の学者が反日を説いています」 「逆になってしまったのですね」 「というか、今までは日韓双方の学者が反日を説いていたのです」 「少し、風向きが変わってきたということですか?」 「民間の経済 […]

  • 2020年5月27日
  • 2020年5月28日

『反日への最後通告』を読む /「日本は全世界から尊敬される紳士の国であるという事実がここに書かれている」

「今日は『反日への最後通告』という本を紹介します」 「どなたが書かれたのですか?」 「元韓国陸軍大佐だった池萬元(チ・マンウォン)氏です。1942年生まれですから、今年で78歳です。その彼が、日韓の対立を1日でも早く終わらせたいという思いで、わずか4 […]

  • 2020年5月26日
  • 2020年5月27日

コロナ以降の教育のあり方を考える / 合言葉は「デジタル化」と「多様性」(分権化)

「5月は薫風(くんぷう)の季節とも言われます」 「何か素敵な言葉ですね。風が薫るのですね」 「香ると薫る。同じ「かおる」なのに、どう違うのか分かりますか?」 「えっ、香(かおり)とい名の友達がいます。中学校の担任の先生で、薫田(くんだ)先生っていたん […]

  • 2020年5月25日
  • 2020年5月27日

『公民』教科書に書かれた反日的記述 / 反日の人間が教育現場で拡大再生産されている

「緊急事態宣言が全面解除されましたね」 「ようやくですね。長かったです」 「しかし、凄いですね。日本人は。感心しました」 「特別措置法による宣言では、効果がないだろうとおっしゃっていましたよね」 「いや、脱帽です。日本人の遵法精神というか、和の精神と […]

  • 2020年5月24日
  • 2020年5月25日

中国で全人代が開幕 / 香港強権支配、台湾武力侵攻、尖閣強奪が心配される

「中国で全国人民代表大会が開かれています」 「日本の国会のようなものですか?」 「国会のように議論するのではなく、報告ならびに方針伝達の会議と思った方が良いと思います」 「だから期間が1週間と短いのですね」 「今年はコロナウイルスのこともあり短くした […]

  • 2020年5月23日
  • 2020年5月24日

ドグマで覆われた社会は、共産主義ウイルスがはびこりやすい/科挙によりドグマ主義に覆われ弱体化した中国と同じ道を辿っている日本

「緊急事態宣言が全国的に解除される見通しが立ってきましたね」 「感染者数や死者の数の出方を見て、つくづく手洗い、うがい、マスクといった予防、日ごろ身体を清潔にしておくという心掛けがウイルスの感染予防にとって重要ということを思い知らされました」 「実は […]

  • 2020年5月22日
  • 2020年5月22日

日本の家族制度を意識的に破壊しようとしている勢力がいる / 夫婦同姓は日本の文化

「最近は「何でもアンケート」みたいな変な傾向があります」 「民主主義の時代だから、ある意味仕方がないと思いますけど……」 「それを言うなら、衆愚政治という言葉があります。みんなに聞くことによって、間違った方向に政治がいってしまうことです」 「まあ、確 […]

  • 2020年5月21日
  • 2020年5月22日

食料供給網に「黄色」信号が点滅している / 干ばつと害虫(サバクトビバッタとツマジロクサヨトウ)の大発生情報

「コロナが思った以上に早く終息に向かっていますね」 「もしかしたら、東京は25日にも解除になるかもしれないと言っていましたね」 「そうすれば、一安心ですよね。ただ、二度あることは三度あると……」 「二波、三波ですか?」 「いや、別の心配事があります。 […]

  • 2020年5月20日
  • 2020年5月21日

AI時代に活躍できる人材を、発達障害という個性をもった子どもたちの中から発掘する。新幹線殺傷事件から学ぶ失敗例。

「この前、フィンランドの話をしたこと、覚えていますか?」 「ええ、ロシアと国境を接している北欧の国ですよね」 「ロシア・ソ連との長い争いの中から、人を育てることを大事にしようということで、独特の教育をしています」 「例えば、特徴的なことを1つ2つ言っ […]

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